ドラムその30
なんか変な話なんだけど、ぼくは昔出会ったいわゆる「偉い方」(音楽のね)みたいに
いつかなれるんだろうな〜、って思ってたけどなれないですね(笑)
まぁ滋賀にいる時からわかってたんだけどね。
そこの人はやっぱり賢い。頭のキレが普通じゃないね。
今話題の細木さんが「人間は平等だけど平等じゃない」みたいな事言ってたけど
まさにそのとおりやね。それじゃ世の中成り立たないだろうし。
自分の役割(?)をわかってそれを磨いていったらいいんやね。
だからぼくはドラムをします。自信もあります。
よく大御所のプロの方でも「おれ下手だから」ってゆうけど、ある意味そうででも根底
にはもの凄い自信があるだろうし、その辺の人は永遠にそう。書くまでもないか・・・。
ん〜、自分の場合はもっと違う事勉強しないとダメだなぁと思う今日この頃。
よくこういう文章を書いてる時って自分でもよくわからないけど、
なんとなくここに書いていない事も想像でわかってもらえたらうれしいですね(笑)